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守屋 博子

守屋 博子(モリヤ ヒロコ)

現職

学校法人ザベリオ学園 学園長
日本国際交流振興会 副理事長

主な講演テーマ例と概要

がんと共に生きる
神様への履歴書
「がんと共に生きる、がんに感謝して」現在74歳。乳がんの告知をうけたのが55歳。それから約20年間、2人の子供を持つ母親として、妻として、経営者として活躍しながら、がんと共に生きてきた経験談を語る。
 
東日本大震災を乗り越えて、カトリック学校として経営危機からの建て直し
“会津の奇跡”-会津若松ザベリオ学園の改革

 

主な実績

【講演】
・私学中学、高校管理職、教員、保護者、県PTA連合会対象、英語科設置高校管理職対象
・乳がんタウンホールミーテイング@聖路加
 講演動画https://www.youtube.com/watch?v=jIDnpV1JPnY

【掲載】
・婦人公論(http://www.fujinkoron.jp/number/002466.html
・プレジデントFamily(http://president.jp/articles/-/8896

略歴

ノートルダム清心女子大学(岡山県) 英文科卒業後、母校にて後輩達の指導にあたる。『置かれた場所で咲きなさい』の著者、渡辺和子が恩師。その後、留学や語学留学を請け負う「株式会社アイエスエイ」の設立に参画、副社長を歴任。学校経営コンサルタントとして活躍し、現在は、学校法人ザベリオ学園の学園長を務める。
プライベートでは、2人の子供を持つ母でもある。母として、妻として、経営者としてキャリアの第一線で現在も活躍し続ける。

1992年、特定非営利活動法人 日本国際交流振興会 理事就任。
2009年、学校法人ザベリオ学園理事就任
2011年、会津若松・郡山両ザベリオ学園学園長就任現在に至る。

<講演活動>
学校経営コンサルタントとして主に「私学中学、高校管理職、教員、保護者、県PTA連合会対象、英語科設置高校管理職」を対象に全国各地で講演活動を実施。

一方、55歳で乳がんを患い、現在も抗がん剤治療を継続している経験をもとに、「がんと共に生きる」「がんに感謝して」というタイトルで、がん患者や家族を対象とした講演活動にも従事。

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